アクセスカウンタ

zoom RSS テーマ「ひつじをめぐる旅」のブログ記事

みんなの「ひつじをめぐる旅」ブログ

タイトル 日 時
英国のウールフェスタ
英国のウールフェスタ 湖水地方のコッカマスで毎年開催されるウールフェスタ。 羊の生産者と我々クラフト愛好家のようなエンドユーザーが直接つながる場です。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/07/05 07:44
WhyNot Alpacas
WhyNot Alpacas 羊以外にアルパカの牧場も訪ねました。 その名もWHY NOT ALPACAS 。 「やっぱりアルパカだよね!」牧場、みたいなニュアンスでしょうか? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/07/03 10:59
なぜレアシープを育てるのか。
なぜレアシープを育てるのか。 人々はなぜレアシープを育てるのか? ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/07/02 07:03
趣味としてのレアシープ
趣味としてのレアシープ 旅の振り出しはウィンダーミア。 イギリス湖水地方にある美しい町です。 ロンドンで飛行機を乗り継いでマンチェスターまで行き、そこから車でさらに2時間。 初っ端からなかなかハードな旅程でした。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/07/01 11:34
帰国しました
帰国しました 1週間ほどの英国滞在を終え、無事帰国しました。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2017/06/30 16:06
NZファイバーフェスティバルの思い出
NZファイバーフェスティバルの思い出 今年もまた、ニュージーランドでクリエイティブ・ファイバー・フェスティバルが開催される。 まぁ言ってみれば紡ぎ愛好家たちの楽しいお祭りだ。 原毛、紡ぎ車、染料など、スピナーには魅力的なものばかりがずらっと並ぶ。 (写真は、道中に立ち寄ったテカポ湖。) ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 3

2009/04/06 08:50
スウェーデンに思いを馳せる
スウェーデンに思いを馳せる ブログを通じて、スウェーデン在住のFikaさんとお知り合いになった。 素晴らしい織りの作品の数々。 そして何よりスウェーデンの空気が感じられて、幸せな気分になる。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 9

2008/11/18 11:00
Spinning Jenny
Spinning Jenny (ミクシィ日記2007年6月12日より転記) Spinning Jenny。 ウッラカーリンさんのご主人ボリエさんは、自分の工房の紡績機械をこう呼ぶ。 骨董品とも呼べるような、使い込んだ味のある古い機械を慈しんでいるのがよくわかる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/14 15:10
ウッラカーリンさんのこと
ウッラカーリンさんのこと (ミクシィ日記2007年6月12日より転記) 今回の旅をコーディネートしてくれたウッラカーリンさんは、ご主人のボリエさんと共に、“大きな志を持った家族経営の小さな紡績会社”を経営している。 スウェーデン各地の羊の生産者、デザイナー、さらには在日スウェーデン大使館に至るまで幅広いネットワークを持っている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2008/02/14 15:09
スウェーデン大使館での再会
スウェーデン大使館での再会 スウェーデン大使館で開催されている「ブリット=マリー・クリストファーソン 棒針編み−進化する手工芸展」を見に行く。 昨年6月のスウェーデン旅行で一緒だったウッラカーリンさんが企画準備したもの。 来日中の彼女を囲んで懇親会をするべく、旅行に参加した人々が六本木に結集した。 ...続きを見る

トラックバック 0 / コメント 2

2008/02/11 00:29
テキスタイルデザイナーの家
テキスタイルデザイナーの家 テキスタイルデザイナー、アンマリー・ニルソンさんの家は、見渡す限りの麦畑に囲まれた古い農家。 祖父母の時代までは実際に農業を営んでいたそうだが、現在はアンマリーさんとご主人、娘さんの3人暮らし。 彼女の創作の場となっている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/16 14:10
水辺のある暮らし
水辺のある暮らし よく”森と湖の国、北欧”と言われるが、スウェーデンには美しい湖がたくさん点在してる。 泳いだり、ピクニックしたり、水辺でのひとときがごく自然に人々の生活の一部になっている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/16 14:01
DESTINATION GOTLAND
DESTINATION GOTLAND ゴットランド島は、スウェーデン人が皆住みたいと憧れるという美しいリゾート地。 城壁に囲まれた小さな旧市街は『魔女の宅急便』のモデルになったところで、町のどこを切り取っても絵になる。世界遺産にも指定されている。 迷路のような石畳の道をたどって、教会のある小高い丘に登ると、オレンジ色の古い瓦屋根越しに真っ青な海が見下ろせる。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/16 13:51
洗えるシープスキン
洗えるシープスキン ゴットランド羊から獲れたシープスキンは、シルクのような光沢を持つシルバーグレーのうっとりするような巻き毛で、コートやマフラー、ラグ、クッションなど、さまざまなものに加工されている。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/16 13:44
スウェーデン牧場事情
スウェーデン牧場事情 ゴットランド島を中心に、何箇所か羊の牧場を訪ねた。 ゴットランドの子羊たちは真っ黒でほんとに可愛い! ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/16 13:26
ひつじをめぐる旅〜スウェーデン編〜
ひつじをめぐる旅〜スウェーデン編〜 今年の6月、10日間ほどの日程でスウェーデンを旅した。 巷では北欧ブームでその洗練されたデザインが注目されているが、今回はひつじをめぐるかなりマニアックな旅。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/15 17:59
kauri(カウリ)の樹のはなし
kauri(カウリ)の樹のはなし 私の作ったマフラーはkauriの名前で販売している。 ブログでもその名前を使っているが、これはもともとニュージーランドの木の名前。 ...続きを見る

トラックバック / コメント

2007/10/05 08:24

トップへ | みんなの「ひつじをめぐる旅」ブログ

Kauri〜名ばかり工房から〜 ひつじをめぐる旅のテーマ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる